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このページをご覧いただき、ありがとうございます。中野博です。
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- 今日という日を、私はずっと心待ちにしていました。なぜなら、皆さんに二重の嬉しいご報告をお伝えできる日だからです。
実は先日、これまでのクラウドファンディングの実績をあらためて集計し直していました。数字を一つひとつ確認していく中で、正直、自分でも「え、本当に?」と声が出るほど嬉しい事実が2つ、同時に見えてきたのです。
1つは、私個人がこれまで積み重ねてきた挑戦の証。もう1つは、私一人では決して届かなかった場所へ、多くの同志と一緒にたどり着いた証。
この2つの「嬉しい発見」がどんなものだったのか、そして、なぜ今この報告をするのか——その話をする前に、少しだけ、私の昔話にお付き合いください。すべては、2023年のある小さな挑戦から始まりました。 -
2023年、KAMOファンディングから始まった、小さな挑戦
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- 今日という日を、私はずっと心待ちにしていました。なぜなら、皆さんに二重の嬉しいご報告をお伝えできる日だからです。
私が初めてクラウドファンディングに挑戦したのは、2023年7月のことでした。「書籍【夢とお金も引力】を多くの方に広めたい」という、たった一冊の本を届けたいだけの、小さな願いからのスタートでした。当時の私は、まさかこの小さな一歩が、これほど大きな景色につながるとは思ってもいませんでした。
そこから2024年4月まで、KAMOファンディングというプラットフォームで7つのプロジェクトに挑戦し、合計64,266,600円ものご支援をいただきました。正直、最初は驚きの連続でした。「こんなに多くの方が、私の挑戦に共感し、力を貸してくださるのか」と、毎回胸が熱くなったのを覚えています。
そして気づけば、私はすっかりクラウドファンディングの魅力に取り憑かれ、毎月のように新しい挑戦を仕掛けるようになっていたのです。この頃の私は、まだ知りませんでした。この延長線上に、もっと大きな出会いが待っていることを。 -
生島正さんとの出会いが、私の景色を変えた
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- 実は先日、これまでのクラウドファンディングの実績をあらためて集計し直していました。数字を一つひとつ確認していく中で、正直、自分でも「え、本当に?」と声が出るほど嬉しい事実が2つ、同時に見えてきたのです。
KAMOファンディングで挑戦を重ねる中で、運命的な出会いがありました。生島正さんです。
生島さんから「中野さんも、自分でプラットフォームを立ち上げてみては?」と言われた時は、さすがに驚きました。自分にはまだ早いのではないか、と。
しかし、彼は言葉だけで終わらせず、実現に向けて本当に泥臭く動いてくれました。その情熱と実行力があったからこそ、2024年5月に「未来の扉」をスタートさせることができたのです。
あの時の鋭い助言と惜しみないサポートがなければ、今の「未来の扉」はありません。生島さんは、私の背中を強く押し込んでくれた頼もしい立役者であり、共に新しい景色を描いてくれた最高の共犯者です。 -
あれから2年3ヶ月。未来の扉は、ここまで育ちました
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- 1つは、私個人がこれまで積み重ねてきた挑戦の証。もう1つは、私一人では決して届かなかった場所へ、多くの同志と一緒にたどり着いた証。未来の扉をスタートしてから、2年と3ヶ月が経ちました。振り返ると、あの日には想像もしていなかった景色が、ここまで大きく広がっていました。
・挑戦してくれた同志は、私を含めて約29名
・生まれたプロジェクトは、70件
・応援してくださった支援者は、のべ12,469人
・積み上がった支援総額は、221,849,774円
・平均達成率は、なんと約968%
これは私一人の実績ではありません。書籍を出したい人、和魂を広めたい人、お米を届けたい人。未来の扉に集まった、すべての同志が一つひとつ積み上げてきた歴史です。生島さんとの出会いがなければ、この29名の挑戦も、12,469人の応援も、生まれていなかったかもしれません。そう思うと、この数字の重みが、いっそう深く胸に響きます。
クラウドファンディングと聞くと、「お金に困っている人が、仕方なく資金を集める手段」というイメージを持たれることがあるかもしれません。でも私にとっては、まったく逆の場所です。
挑戦し続けるための場所。
むしろ、挑戦し続けたいと思わせてくれる場所。
それが、私にとってのクラウドファンディングです。だからこそ、未来の扉に集まってくれる同志にも、同じように「挑戦し続ける自分」でいてほしい。そんな想いを込めて、私はこのプラットフォームを運営しています。 -
ダブルで2億円。私個人も、私たちが育てた「未来の扉」も、気づけば超えていました
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- この2つの「嬉しい発見」がどんなものだったのか、そして、なぜ今この報告をするのか——その話をする前に、少しだけ、私の昔話にお付き合いください。すべては、2023年のある小さな挑戦から始まりました。そしてここからが、今日一番お伝えしたかったことです。
1つ目。私、中野博が2023年から挑戦してきたクラウドファンディングの累計支援総額(KAMOファンディング+未来の扉)が、気づけば2億円を突破していました。
2つ目。私が生島さんの後押しで立ち上げた「未来の扉」というプラットフォーム全体の支援総額も、気づけば2億円を突破していました。
私個人の挑戦と、私たちが育てたプラットフォーム全体の挑戦。この2つが、それぞれ独立に2億円という扉をくぐっていた。数字を確認したとき、思わず声が出ました。これはもう、私一人のお祝いにはできません。ここに集まってくださった、すべての同志と分かち合いたいのです。 -
国づくり甲子園も、最初はたった一つの小さなクラウドファンディングでした
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- 未来の扉が生まれて、わずか2ヶ月後の2024年7月。「国づくり甲子園で日本を変えたい」という、これもまた小さな一つの挑戦から、すべては始まりました。集まってくれたのは700人。金額にして5,155,000円。当時は、これが数年後に武道館へつながるなんて、私自身、想像もしていませんでした。
そこから第2回、第3回(この時点で国づくり甲子園単独の支援総額が1億円を突破)、第4回と回を重ねるうちに、「武道館開催」が現実の目標になり、ついに開催が確定。国づくり甲子園関連のクラウドファンディングだけで、累計23,170,200円ものご支援をいただきました。
たった一つの小さな挑戦が、2027年春の武道館開催という景色にまで広がろうとしている。これもまた、私たちが積み上げてきた「もう一つの2億円」と同じ、小さな一歩の積み重ねの物語です。 -
9月6日、決勝の舞台へ。第5回国づくり甲子園、いよいよクライマックス
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- 今回の挑戦期間中の9月6日(土)、第5回国づくり甲子園の決勝戦が開催されます。武道館への切符を懸けた、若者たちの本気のスピーチ対決です。
この大会は、2024年7月にたった700人・5,155,000円という小さな挑戦から始まりました。それが回を重ねるごとに支援の輪を広げ、ついに「武道館開催」という大きな目標を現実のものにしました。一人で始めたこの大会が、今では武道館という大舞台へと続く道になったのです。
決勝の舞台に立つのは、志を胸に本気でスピーチに挑む若者たち。彼ら彼女らの言葉には、私たち大人が忘れかけていた熱量があります。その姿を見届けることは、私自身にとっても、この1年で最も心が震える瞬間の一つです。9月は、私たちにとって特別な1ヶ月になります。 -
10月10日、共に乾杯を。「W2億円突破記念講演会&パーティー」開催決定
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- そして今回、皆さんに真っ先にお伝えしたいのがこちらです。
2026年10月10日(土)、「W2億円突破記念講演会&パーティー」を開催します。
第一部 記念講演会 14:30〜17:30
第二部 記念パーティー 18:30〜
※開催時間は、多少前後する可能性がございます。
私個人の2億円と、未来の扉全体の2億円。この2つの扉を一緒にくぐってくださった同志の皆さんと、画面越しではなく、同じ会場で、同じ空気の中で「ありがとう」と「おめでとう」を分かち合いたい。これまで画面越しにしか感謝を伝えられなかった分も、この一日にすべて込めるつもりです。今回のリターンには、この特別な一日にご招待する枠をご用意しました。 -
ご支援の使い道
- 今回いただくご支援は、以下のために大切に使わせていただきます。
・10月10日「W2億円突破記念講演会&パーティー」の会場費・運営費
・第5回国づくり甲子園決勝戦、および武道館開催に向けた準備費用
・健美サロンなど、今後の活動基盤の強化費用
・クラウドファンディング手数料
目標額を超えてご支援いただいた分は、次回以降の挑戦や、支援者の皆さんへの還元企画の拡充に充てさせていただきます。 -
中野博からの魂のメッセージ
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- 2023年、たった一冊の本を届けたいという願いから始まった挑戦が、未来の扉になり、国づくり甲子園になり、気づけば2つの2億円と、武道館という景色を生み出していました。
これは私一人の力では、絶対に成し得なかったことです。29名の同志、70件のプロジェクト、のべ12,469人の支援者。そのすべての一歩が積み重なって、今日という日にたどり着きました。
今、私が求めているのは、単なる支援者ではなく、共にここまで歩んできた「同志」であり「共犯者」である皆さんと、10月10日にこの二重の節目を分かち合うことです。
共に、創りましょう。共に、2つの扉を、笑って踏み越えましょう! -
リターンの注意事項
- ・参加チケットの発送はございません。
・全てのコースは税込み、送料込みの価格です。
・ご支援後、イベントに参加できない場合も返品は受け付けられません。
・各種ご案内をお送りしますので、メールのご確認をお願いいたします。
・携帯メールの場合はPCメールを受信できる設定をお願いします。
・原則、リターンのキャンセル・返品交換は行っておりません。
・全てのリターンに御礼のメッセージをお送りします。















